雑貨とギャラリー ならの実

アクセサリー展 ブランド紹介

本日もブランドの紹介をさせていただきます。 

・aurora glass(オーロラグラス)

光を浴びるとキラキラと、まるで踊りだしそうな煌めきを放つガラスのアクセサリー。透明度の高い耐熱ガラスを、およそ2000℃~3000℃の火力で溶かしながら指先で少しずつ形作られています。

ガラスのアクセサリーは身に着けると涼やかな気持ちにさせてくれます。毎日付けたくなるアイテムです。

・ciito(シイト)

今回初めて参加して頂けることになった、糸の集まりから生まれるアクセサリーブランド「ciito 糸糸 しいと」さん。

糸玉の風合いや鮮やかな彩りには、貴金属や天然石とは異なる優しい魅力があります。
ころんとした丸いフォルムがなんとも可愛らしいです。
ナチュラルなファッションにも馴染んでくれます。

丁寧に作られた手仕事を是非ゆっくりご覧ください。

「アクセサリー展」
2019.9.14(sat)- 10.14(mon)11:00-18:00 

aei (真鍮)、aurora glass (ガラス)、F&F (植物)、matsurica (ガラス)、zum Beispiel (植物)、AYUKO HISHIKAWA Paper Accessory(和紙)

アクセサリー展 ブランド紹介

今週末から始まる「アクセサリー展」
今回もブランドのご紹介です。

・aei(アエイ) 

日常の中の1こまを切り取ったようなアクセサリー。飽きのこないデザインで、デイリーにも特別な日にもお使いいただけます。
すべての作品ひとつひとつにタイトルが添えられていますが、いつもそのタイトルが絶妙すぎて思わず笑みがこぼれます。
作品はとても繊細で、私たちが日常で見落としてしまいそうな、ささいな「美しさ」を感じることができるアクセサリーです。

・KIMIKO SUZUKI (キミコ スズキ)

1回目にご参加頂いて今回再び参加して頂ける事になった白磁のジュエリー作家さんです。

「大切」を身にまとうことで
自然と女性らしい仕草を惹き出す白磁の装身具

「白」のもつ特別な象徴性と硬く焼き締められた磁土。
一つ一つ手作業でつくり出される白磁の装身具は、
いざ身につけようと思うと試されているような緊張感に包まれます。
繊細ながらも強度にも配慮された一点もののアクセサリーです。
ひとつひとつ丁寧に作られた作品を是非ご覧ください。

「アクセサリー展」
2019.9.14(sat)- 10.14(mon)11:00-18:00 

aei (真鍮)、aurora glass (ガラス)、F&F (植物)、matsurica (ガラス)、KIMIKO SUZUKI (白磁)、ciito (糸)

アクセサリー展

昨年に続き、今年も引き続きアクセサリー展を開催いたします。
いつもは夏の開催でしたが今年は秋の開催です。
といっても、まだまだ残暑厳しいといった気候ですが。

新たに素敵な作家様をお迎えして今回も素材・形など様々な6ブランドのアクセサリーが集まります。
アクセサリーは気分を上げてくれる魔法のアイテムです。
ぜひお気に入りを見つけにお越しください。

「アクセサリー展」
2019.9.14(sat)- 10.14(mon)11:00-18:00 

aei (真鍮)、aurora glass (ガラス)、F&F (植物)、matsurica (ガラス)、KIMIKO SUZUKI (白磁)、ciito (糸)

— 順にブランドの紹介をさせていただきます。 —

・matsurica(マツリカ)

淡くやわらかい輝きを放つガラスのアクセサリー。
ひとつひとつ違う色に光り、まるであめ玉のようです。光によってゆらゆら輝き、存在感もあります。
色鮮やかなアクセサリーに魅了されてしまいます。

・F&F(エフアンドエフ)

アクセサリー展ではいつもご好評頂いている、F&Fさんから植物の種や枝を加工したアクセサリーが今年も届きました。
植物には宝石とは違った繊細さや美しさがあり、古来よりお守りや装身具として身に着けられてきました。

貴金属製のアクセサリーが主流となった現代ですが、植物や自然を身に着けてみてはいかがでしょうか。
素材は天然であたたかみがある一方、デザインはシンプルでスタイリッシュです。

天然の素材からは目には見えない「エネルギー」を感じます。人工的には創り出せない自然の美しさをご覧ください。

ぜひこの機会にご覧ください。